【江の島】江の島弁財天仲見世通り

【江ノ島】江の島弁財天仲見世通り

 江の島観光で一度は歩いておきたい定番スポットが、「江の島弁財天仲見世通り」です。

 江の島の入口付近から江島神社へと続く歴史ある参道で、通りの両側には海鮮料理店、和菓子店、カフェ、お土産店などがずらり。

 江の島名物のしらすを使ったグルメから、丸焼きたこせんべい、和菓子、SNS映えするスイーツまで楽しめる、まさに江の島を代表する食べ歩きスポットです。

 藤沢市観光公式サイトでも、江の島の入口から江島神社まで続く歴史ある商店街として紹介されており、年間を通して多くの観光客で賑わっています。

 今回は湘南エリアの地域情報を発信する「ショウナンチルタイム」が、2026年最新の江の島弁財天仲見世通りの見どころやおすすめグルメ、アクセス、駐車場情報をまとめて紹介します。

江の島弁財天仲見世通りとは?

江ノ島弁財天仲見世通り
写真:ショウナンチルタイム撮影

 「江の島弁財天仲見世通り」は、江の島の入口から江島神社へ向かう参道に形成された商店街です。

 入口の目印となるのが、歴史ある「青銅の鳥居」。

 現在の鳥居は1821年に再建されたもので、藤沢市指定重要文化財にも指定されています。鳥居をくぐった先から、飲食店や土産物店が並ぶ仲見世通りが始まります。参道を進むにつれて徐々に坂道となり、その先には江島神社があります。

江の島観光では、青銅の鳥居 → 仲見世通りで食べ歩き → 江島神社参拝 → 江の島エスカー → 江の島シーキャンドル というルートが定番です。

 藤沢市観光協会のモデルコースでも、片瀬江ノ島駅から江の島弁財天仲見世通りを経由して江島神社・江の島シーキャンドル方面へ進むルートが紹介されています。

【江の島弁財天仲見世通りの魅力①】 食べ歩きグルメが充実!


仲見世通り最大の楽しみといえば、やはり食べ歩き。

地元の飲食店やカフェが多くあり、散歩しながら/休憩しながら、地元の料理やお茶、お菓子、新鮮な海産物を味わえるお店があります!

ここからは、江の島を訪れた際にチェックしておきたい定番のお店を紹介します!

① しらす問屋とびっちょ 江の島弁財天仲見世通り店


 「とびっちょ」は生しらす料理で有名な海鮮料理屋さんです。この店では、その日に獲れた新鮮なしらすだけを使用しています。しらす丼などの海鮮どんぶりが食べられるレストランとなっておりますが、店頭では食べ歩きグルメやお土産物なども売っています。
とびっちょのおすすめの食べ歩きグルメの「しらすパン」は、外はカリッと中はもちもちした食感で、チーズにしらすの塩気がマッチした食べ歩きにぴったりなおやつです。

 「しらすブラックコロッケ」は、具材に釜揚げしらすを混ぜ込み食用の竹炭で色をつけているのでインパクト大のメニューです。「しらすソフト」はソフトクリームにしらすがトッピングされた一品です。美味しいかどうかはご自分の舌でぜひ確かめてみてください!

■オススメの食べ歩きフード:
しらすパン3個入り(250円)、しらすブラックコロッケ(200円)、しらすソフト(450円)
■営業時間:平日 11:00~21:00(L.O.20:00) 土日祝 11:00~21:30(L.O.20:30)
■定休日:なし
■公式HP:http://tobiccho.com/shops/benzaiten
■公式Instagram:https://www.instagram.com/tobiccho/?hl=ja
■住所:神奈川県藤沢市江の島2-1-9

② 江の島カフェ(えのすぱ)


 「江の島カフェ」は、江の島の入口に位置するカフェです。店内には音楽とともにゆったりとした時間が流れます。「江の島珈琲」は樹上完熟豆をベースにしたオリジナルブレンド豆を使用し、時間をかけて淹れているため、豊かな香りと深いコクを楽しむことができます。また、江の島珈琲で作った「江の島 珈琲ソフト」は、甘さひかえめで、お子様からご年配の方まで大好評の人気No.1メニューです。

■オススメ食べ歩きフード:江の島珈琲ソフト(440円)
■営業時間:
【平日】 11:00~18:00(L.O.フード17:00/ドリンク・ソフトクリーム17:30)
【土日祝】 11:00~19:00(L.O.フード18:00/ドリンク・ソフトクリーム18:30)
■定休日:月・木は縮小メニュー
■公式HP:https://www.enospa.jp/dining/enocafe
■公式Instagram:https://www.instagram.com/enospa_com/?hl=ja
■住所:神奈川県藤沢市江の島2-1-6

③ 井上総本舗


 「井上総本舗」は、大正14年に創業した老舗の和菓子店で、江の島銘菓である「貝最中」や「女夫饅頭」が有名なお店です。
「貝最中」は代々受け継がれてきた製法で手作りされる一品です。

 味は3種類で、小倉あん、こしあん、白あんとなっております。井上総本舗の「女夫饅頭」は餡がポイントで、 茶はつぶし餡、白はこし餡を使用ししているのでそれぞれの良さが味わえるメニューとなってます。 「アイス最中」アイスはバニラ・小倉・抹茶の3種類から、あんこはこしあん・つぶあんの2種類から選べるのでお好みに合わせてカスタマイズすることができるとても人気のメニューです。最中は注文を受けてから焼き上げるのでパリパリで香ばしく、冷たいアイスとの相性は抜群です!

■オススメ食べ歩きフード:
貝最中3個(290円)、女夫饅頭(100円)、アイス最中(300円)
■営業時間:8:00~18:00
■定休日:金曜日(金曜が祝日の場合は前日)
■公式HP:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~hi-ho/newpage1.htm
■Instagram:https://www.instagram.com/explore/locations/31965803/
■住所:神奈川県藤沢市江の島2-1-9

④ 湘南デニムストリート


 「湘南デニムストリート」は全てがデニムカラーに統一されたお店です。店内では、デニム雑貨や国産ジーンズが販売されており、テイクアウトコーナーでは、デニムカラーのドリンクやスイーツなど、珍しいグルメがいただけます。

 「湘南デニムソフト」は、ブルーベリー×ソーダ味となっていて、やさしいミルクと爽やかな後味でさっぱり食べることができます。包み紙にデニムの印刷がされており細かな工夫もされています。「デニムレモネードスカッシュ」はインスタ映え間違いなしの一品となっております。

■オススメ食べ歩きフード:
湘南デニムソフト(460円)、デニムレモネードスカッシュ(350円)
■営業時間:10:00~18:30
■定休日:なし
■公式Instagram:https://www.instagram.com/denim.streets/
■住所:神奈川県藤沢市江の島1-4-12

⑤ 紀の國屋本店


 「紀の國屋本店」は、レトロな建物が並ぶ仲見世通りのなかでも、ひときわ趣ある店構えの和菓子屋さんです。

 「江の島もなか」は、さざえ、はまぐり、ほたての形が江の島らしくてかわいいと評判の最中です。パリッとした皮とこしあん(さざえ)、粒あん(はまぐり)、ごまあん(ほたて)の3種の餡の食感をお楽しみください。

 「アイス最中」は、3種類の「江の島もなか」の中から1種類と、バニラ、抹茶、小倉からアイスを1種類選んで組み合わせ他メニューとなります。

 「江の島どら焼き」は、江島神社の社紋「ミツウロコ」の焼き印が入った手づくりどら焼きです。「女夫まんじゅう」は、白色はやさしい甘さのこしあんを包んだ酒饅頭で、茶色は黒みつを使用した粒あんとなっています!

■オススメ食べ歩きフード:
江の島もなか3個(600円)、アイス最中(350円)、江の島どら焼き(240円)、女夫まんじゅう(150円)
■営業時間:8:00~18:00
■定休日:水曜日
■Instagram:https://www.instagram.com/explore/locations/9507495/
■住所:神奈川県藤沢市江の島2-1-12

⑥ あさひ本店


 「あさひ本店」は、連日長蛇の列ができるほどの人気売店です。

 「丸焼きたこせんべい」は、江の島の食べ歩きグルメの定番のひとつで、顔が隠れるほどのサイズはインパクト大です。ほんのりピリ辛の醤油風味となっていて、そのままかじりついたり、一口サイズに割って食べたりお好きなように食べてください。受け渡し口の近くでは焼きの工程を見ることができ、焼き立てのせんべいは熱々のパリパリです。

■オススメ食べ歩きフード:丸焼きたこせんべい(500円)
■営業時間:9:00~18:00
■定休日:木曜日
■公式HP:https://www.murasaki-imo.com/
■Instagram:https://www.instagram.com/explore/locations/257623944700767/
■住所:神奈川県藤沢市江の島1-4-8

⑦ 島童子(しまわらし)


 「島童子」は大きな白いくまの看板が目印の海鮮丼屋さんです。食べ歩きでのおすすめは「しらすまん」です。「しらすまん」は想像以上に大きくボリューム感があり、1つ食べただけで十分満足できる一品です。餡には、しらすのほかにえびなどの具材が入っています。「しらすたこ焼き」は生地にしらすを入れ込んだメニューです。カリッとした食感としらすの塩気が効いた味付けで何個でも食べれてしまいます。

■オススメ食べ歩きフード:しらすまん(400円)、しらすたこ焼き(500円)
■営業時間:11:00~21:00
■定休日:なし
■公式HP:https://enoshimawarashi.business.site/
■公式Instagram:https://www.instagram.com/shimawarashi/?hl=ja
■住所:神奈川県藤沢市江の島1丁目6-8

⑧ 江の島 貝作


 「江の島 貝作」は獲れたての新鮮な海鮮物を焼き上げた磯焼きが有名な海鮮料理屋さんです。

 磯焼きコーナーでは、いか、はまぐり、ホタテなど新鮮な海鮮物を目の前で焼いてくれます。目の前で焼かれた新鮮な海鮮物を美味しくいただくことができます。

 人気なメニューは「イカ丸焼き」と「ホタテ」です。中でも1番人気の「イカ丸焼き」は、ふっくらとした柔らかい食感で、甘辛い醤油ベースのタレと相性抜群で、店頭にはテーブルも用意されているので、潮風を感じながら食べることもできます!

■オススメ食べ歩きフード:いか丸焼き(950円)、ホタテ(700円)
■営業時間:平日 10:00〜21:00 土日祝 9:30〜21:30 ※大型連休中は9:00〜21:30
■定休日:不定休
■公式HP:https://enoshima-kaisaku.owst.jp/
■公式Instagram:https://www.instagram.com/enoshima.kaisaku/
■住所:神奈川県藤沢市江の島1−3−20

⑨ トリコ江ノ島

 「torico 江ノ島店」は、仲見世通りから少し外れた路地裏に佇むおしゃれな古民家風の唐揚げ専門店です。「唐揚げ串」は紙コップに入っていて手が汚れないので食べ歩きにぴったりのメニューです。秘伝のタレはニンニク醤油をベースに10種類以上のスパイスを加えたものとなってます。味はプレーンの他に、甘辛醤油、黒酢南蛮、油淋鶏、ヤンニョムの味付きが4種類あります。何種類か注文して食べてみるのもオススメです。「レモネード」は、唐揚げとの相性は抜群です。カラフルな見た目でSNS映えも狙えるのであわせて注文してみてください!

■オススメ食べ歩きフード:唐揚げ串(350円)、レモネード(550円)
■営業時間:11:00~19:00
■定休日:水曜日
■公式HP:https://www.torico-enoshima.com/
■公式Instagram:https://www.instagram.com/torico_enoshima/
■住所:神奈川県藤沢市江の島2-1-14

⑩ 福


 「福」は、弁財天仲見世通りの一番奥に位置する立ち飲み屋で、ポップな青の外観と赤い店内はアジアな雰囲気を醸し出しています。

 「江の島玉せん」は江ノ島名物の釜揚げしらすが惜しみなく挟まれた玉せんとなっており、ひとつで満足いただけるメニューです。しらすとフワフワの卵焼きの相性が抜群で、濃いソースの味が食欲をそそります。また、「江の島ビール」も置いてあります。弁財天仲見世通りの奥まで来てお疲れの体にビールを流し込みませんか。

■オススメ食べ歩きフード:江の島ビール(800円)、江の島玉せんしらす入り(600円)、江の島玉せんオリジナル(600円)
■営業時間:11:00~17:00
■定休日:木曜日、金曜日
■公式Instagram:https://www.instagram.com/fuku_enoshima/
■住所:神奈川県藤沢市江の島1-4-6

【江の島弁財天仲見世通りの魅力②】 歴史的な建物と街並み

写真:ショウナンチルタイム撮影

 「江の島弁財天仲見世通り」は、歴史的な雰囲気を感じさせる美しい街並を楽しむことができます!
この通りは、弁財天(富と美の女神)を祀る江島神社への参道として整備されました。そのため、歴史的な価値が非常に高い場所となっています。 古い建物、伝統的な茶室、手工芸品の店などが点在し、日本の伝統文化を体験することができます!

 なお、江ノ島郵便局の前には、明治時代に実際に使われていたポストを復元した黒色のポストがあります。

写真:ショウナンチルタイム撮影

【江の島弁財天仲見世通りの魅力③】日本三大弁財天の1つである「江島神社」

写真:ショウナンチルタイム撮影

写真:ショウナンチルタイム撮影

 江島神社は、境内から海岸線や富士山を見渡すことができる、美しい自然環境と日本の宗教文化が融合したスポットです。江島神社には、歴史的な建物や神社の社殿が点在しており、境内には、古い石段や鳥居、彫刻などがあり、歴史的な価値があります。江島神社は美しい自然景観と宗教的な重要性を組み合わせた場所であり、日本文化や歴史を体験する絶好のスポットとなっております。

「江の島弁財天仲見世通り」の詳細情報(アクセス/駐車場/住所)


【アクセス】
・小田急江ノ島線 片瀬江ノ島駅 徒歩14分
・江ノ島電鉄 江ノ島駅 徒歩18分
・湘南モノレール 湘南江の島駅 徒歩19分

【駐車場】
・専用駐車場はなし
・近隣に多数駐車場あり

【周辺の駐車場】
①江の島なぎさ駐車場
■台数:327台
■利用時間:7・8月 6:00〜21:00 その他 7:30〜21:00
■利用料金:1時間400円、当日最大料金・宿泊料金なし

②観光協会江の島駐車場
■台数:普通車 74台 大型バス 10台(大型バスが駐車場を利用時は普通車36台)
■利用時間:24時間
■利用料金:
・普通車  400円/60分(最大なし)
・大型バス 1,000円/60分(最大なし)

③江の島かもめ駐車場
■台数:普通車 74台 大型バス 10台(大型バスが駐車場を利用時は普通車36台)
■利用時間:5:00〜21:30
■利用料金:
・7/8月 400円/60分(最大2,000円)※港湾利用者は最大料金830円(2時間超)
・その他 350円/60分(最大2,000円)※港湾利用者は最大料金830円(2時間超)

【住所】
〒251-0036 神奈川県藤沢市江の島1丁目4

江の島弁財天仲見世通りのよくある質問

江ノ島_青銅の鳥居
写真出展:藤沢市観光公式HP

江の島弁財天仲見世通りはどこにありますか?

神奈川県藤沢市江の島にあり、江の島の入口から江島神社へ続く参道です。青銅の鳥居が入口の目印です。

片瀬江ノ島駅から何分ですか?

目安は徒歩約12〜15分です。藤沢市観光協会では、青銅の鳥居まで徒歩約12分、仲見世通りまで徒歩約15分の観光モデルが紹介されています。

江の島弁財天仲見世通りは無料で入れますか?

仲見世通りは一般の参道・商店街のため、通行自体に入場料金はかかりません。

食べ歩きは何時ごろがおすすめですか?

店舗によって異なりますが、午前10時頃から夕方にかけてが利用しやすい時間帯です。営業時間・定休日は各店舗の公式サイトやSNSで最新情報を確認してください。

江の島観光にはどれくらい時間が必要ですか?

仲見世通りだけなら食べ歩きを含め1時間前後でも楽しめますが、江島神社、江の島シーキャンドル、岩屋などまで巡る場合は半日〜1日程度確保するとゆっくり観光できます。藤沢市観光協会も、江の島は1日あればゆっくり巡れるコンパクトな島として紹介しています。

🔽湘南エリアでおすすめのホテルはこちら🔽

楽天トラベルコラボバナー_1280_1280

まとめ|江の島観光なら弁財天仲見世通りで食べ歩きを楽しもう!

ショウナンチルタイム


江の島の入口から江島神社へ続く「江の島弁財天仲見世通り」。

歴史ある参道の街並みを楽しみながら、

しらすグルメ
丸焼きたこせんべい
和菓子
ソフトクリーム
湘南らしいお土産

などを一度に楽しめる、江の島観光では外せないスポットです。

江島神社や江の島シーキャンドルなど、江の島を代表する観光スポットへ向かう途中にあるため、**「江の島観光+食べ歩き」**を組み合わせて楽しめるのも魅力。

湘南・江の島を訪れる際は、ぜひ江の島弁財天仲見世通りを散策してみてください!

湘南エリアの最新グルメ・観光・イベント情報は、ショウナンチルタイムで随時発信しています。

また、ショウナンチルタイム公式Twitter(X)では、湘南の最新情報をタイムリーに発信しています!写真も盛りだくさんですので、フォローして湘南の魅力を共に楽しみましょう!

ShonanChillTime_banner_X

X (旧Twitter)

End.

🔽湘南発アパレルブランド「ShonanChillTime」🔽

shonanchilltime_apparel

🔽湘南エリアでおすすめのホテルはこちら🔽

楽天トラベルコラボバナー_1280_1280

🔽湘南唯一の全英語版メディア🔽

ショウナンチルタイム海外版バナー

関連記事

  1. 藤沢おすすめホテル

    【藤沢】8HOTEL 湘南藤沢

  2. 【鎌倉】鶴岡八幡宮

  3. 【逗子】リビエラ逗子マリーナ

  4. ディエゴ・バイ・ザ・リバー_2

    【片瀬江ノ島】ディエゴ・バイ・ザ・リバー

  5. 【辻堂】SHONAN T-SITE

  6. 新江ノ島水族館_外観

    【片瀬江ノ島】新江ノ島水族館

  1. ryunokuchi-bamboo-lantern-2026-eyecatch

    【藤沢・江の島】龍の口竹灯籠2026が11月13日・14日…

  2. chigasaki-creative-week-2026-eyecatch

    【茅ヶ崎】「CHIGASAKI CREATIVE WEEK 2026」初開催…

  3. barns-outfitters-terrace-mall-shonan-eyecatch

    【辻堂】BARNS OUTFITTERSがテラスモール湘南に期間…

  4. 【鎌倉】夜の建長寺に雲海が出現!「ZEN NIGHT 鎌倉…

  5. aobuta-collaboration-summary-2026

    【2026年最新】『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢…

  6. aobuta-enoshima-shonan-event-2026

    【江の島】青ブタ×えのすい周遊イベントが10/16(金)…

  7. earth-dining-hayama-opening-20261008-eyecatch

    【葉山】「Earth Dining HAYAMA」が10/8(木)オープン…

  8. 青ブタシリーズ_聖地巡礼ガイド

    【2026年最新】青ブタ聖地巡礼ガイド|藤沢・江ノ島…

  9. fujisawa-chigasaki-fuji-safari-free-admission-202610-eyecatch-illustration

    【藤沢・茅ヶ崎市民】「富士サファリパーク」で車1台…

  10. 湘南フクワライ食堂新規オープン_1

    【藤沢】「湘南フクワライ食堂」が9月26日オープン|…